PBC 7 Core Pillars
- PBC 7本の柱 -
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省力化をサポートする
デジタル戦略
DXを活用した人材戦略と現場の生産性向上をご提案します。
●社内の教育システムを構築(eラーニング)
持続可能な企業づくりのための社内研修や人材育成を目的とした、オンライン学習システムの構築を支援します。単なる動画配信にとどまらず、学習の意図や現場での実践につながる設計を重視。講義の途中や終わりにテストを行い、受講者の理解度や行動変容を可視化することができます。より効果のある研修を構想し、育成を「やりっぱなし」にしない仕組みづくりを行います。
●AIを活用したコストの削減(LINEワークスチャットポッドを活用)
AIの活用により、業務の効率化とコスト削減を同時に実現します。定型業務の自動化や情報整理、資料作成の省力化など、現場に過度な負担をかけない導入を重視。人が本来向き合うべき仕事に時間を使える状態をつくり、持続的な生産性向上を支援します。
●ウェブサイトの充実による販売・採用支援
現在はチラシやDMと同じようにウェブサイトに力を入れている企業がほとんどです。ただ、よく見てみるとうまくウェブサイトを活用できていない企業が多くあります。
PBCでは効果的な集客や採用を行うためのウェブサイト編集や、検索上位に表示されるアルゴリズムの提供、facebookやinstagramなどのSNS活用、支援まで幅広く対応しています。
PBCはお客様のDX化
(デジタルトランスフォーメーション)
の支援を積極的に行っております。
少子高齢化によって労働人口が減少しつつある日本では、海外市場も視野に入れ、ビジネスモデルの変革や不足しているIT人材の穴埋めを行わなければ、どんどん競争力が縮小していってしまいます。
こうした外部環境の変化に応じて、DXを通じて企業が変わっていく必要があると考えています。
ただし、DXに成功している企業は5%程度と言われています。
その成功している企業には、5つの共通点があります。
- 1. デジタルに精通している適任のリーダーの配置
- 2. 将来の労働力の変化を見据えて、全体的な組織能力を向上させている
- 3. 新しい働き方を導入し、従業員の生産性を向上させている
- 4. 日々デジタルツールを導入するなどして、社内をアップグレードし続けている
- 5. 新しいデジタルシステムをむやみに導入せず、旧システムも見直しながら、徐々に移行させている
上記をクライアント様のみで対応していくには難しい面もいくつか存在します。
PBCはお客様の業務・業態・人材・コストに合わせた最適解をご提示し、その導入・運用までご支援しています。
「DX(デジタルトランスフォーメーション)」とは
企業がビジネス環境の激しい変化に対応し、データとデジタル技術を活用して、顧客や社会のニーズを基に、製品やサービス、ビジネスモデルを変革するとともに、業務そのものや、組織、プロセス、企業文化・風土を変革し、競争上の優位性を確立すること